top of page
検索

「ビジネスパーソンのための禅・マインドフルネス入門」-3月25日(月)19時-21時

更新日:2月21日




概要

AIなどのテクノロジーの進化が加速する時代の今、ビジネスパーソンに禅・マインドフルネスが益々求められています。


変化の激しい時代に心を落ち着け、冷静に意思決定し、他者とより良い関係性を気づき、自分の内なるパーパス・生きがいを感じ取る力を育む禅・マインドフルネス。


3月25日(月)のセミナーでは、なぜ禅・マインドフルネスが世界で求められているのか?


そして、日々どのように実践していくと良いのか?また、仕事や人生での活かし方について、鎌倉の禅寺、建長寺で毎年開催されている禅とマインドフルネス国際カンファレンス「Zen2.0」の共同発起人の二人によるお話と共にマインドフルネス体験も通して学ぶセミナーになります。


ビジネスパーソンに役立つ禅・マインドフルネスに興味ある方、ぜひご参加ください。






TIME AND LOCATION

2024年3月25日(月) 19:00 – 21:00

〒108-0075 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー7F

参加費:1,000円(SPACES会員先着15名無料)




◆登壇者プロフィール

・宍戸幹央

一般社団法人 Zen2.0共同代表理事

鎌倉マインドフルネス・ラボ株式会社 代表取締役

一般社団法人 21世紀学び研究所 理事

鎌倉在住。麻布高校卒 東京大学 工学部 物理工学科卒。同大学 大学院 新領域創成科学研究科 物質系修了

日本IBM株式会社を経て、企業の人材育成を手がけるアルー株式会社(当時エデュファクトリー株式会社)に創業から参画。 大手企業のグローバル人材育成から管理職研修、若手層の研修など幅広い分野の企業の人材育成に講師部門の立ち上げ責任者として関わる。 独立後、株式会社イノセンティブ取締役を経て、鎌倉マインドフルネス・ラボ株式会社を立ち上げ代表取締役に就任。

自律的に個人が動く学習する組織作りと人材育成研修にマインドフルネスも組み合わせた独自のプログラム展開と共に、鎌倉を拠点に様々な学びの場をプロデュース。 禅とマインドフルネスの国際フォーラム ZEN2.0をennmonoの三木氏らと立ち上げる。

2023年3月には日本経済新聞出版より「マーケティングZEN」を出版。

一般社団法人Zen2.0

鎌倉マインドフルネスラボ

・三木康司

一般社団法人Zen2.0 共同代表理事

株式会社enmono代表取締役

富士通株式会社に入社。慶應義塾大学にて政策・メディア修士号を取得後、博士課程へ進学、ITベンチャー役員を務めた後、事業悪化に伴いリストラされる。ショックから立ち直るため、毎朝の坐禅を開始。自分の心のケアと新事業のアイディアを坐禅を通して着想した経験をもとに、マインドフルネスを活用したイノベーション経営手法「zenschool」の提供開始。2016年1月「ガイアの夜明け」に報道される。2017年9月、北鎌倉の建長寺にて日本初の国際マインドフルネスカンファレンス、「Zen2.0」を主宰、国内外のスピーカーを集め高い評価を受ける。当初4名で立ち上げた「Zen2.0」は、7年で、オランダのアムステルダム・鎌倉・米国サンフランシスコとつないだ、世界最大の禅とマインドフルネスの国際カンファレンスへと成長した。現在では、鎌倉を禅とITの融合したマインドフル・シティにするために活動している。 2020年から、新型コロナ感染の拡大にともなって、メタバースの新規事業を、メタバース空間の中で考える新規事業講座「zenschoolメタバース」を開始、メタバースの中での新規事業構築に取り組んでいる。また、直近ではAI時代の「生きがい」に関して積極的な講演活動をおこなっている。

一般社団法人Zen2.0

株式会社enmono

主催:一般社団法人Zen2.0

協賛:SPACES





閲覧数:171回0件のコメント

Komentáře


bottom of page